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賭け麻雀は安全なの?


賭け麻雀は安全なのか?

普段ネットでお金を賭けない人からすれば、お金を賭けること、
それもネットでお金を賭けるということに不安に思うとこともあるでしょう。
DORA麻雀運営としては、公平・公正の立場からお客様の不安を解消し、
常に正しいゲームの場を提供することに最大限の努力を注ぎます。


不安その1

「どうせ運営は全部牌が見えてるんだろ? じゃなかったらどこで儲けるんだよ」>>

不安その2

「何か変数使って一部の打ち手だけゲームを有利にしてない?」>>

不安その3

「不正をしている人は監視しているの? どうやって不正対策をするの? 対策は?」>>

不安その4

「入出金はどうやって行うの?」>>

不安その5

「そもそも違法じゃないの?」>>

不安その6

「賭けとかなると単純に莫大な額の請求が来そうで怖い」>>

不安その7

「不正者に該当するもの、ペナルティは?」>>


カジノライセンスを確認する




不安その1「どうせ運営は全部牌が見えてるんだろ?じゃなかったらどこで儲けるんだよ」


不正監視体制

DORA麻雀では運営が牌を見えて不正にプレイしていることはありません。
また隠れて一般プレイヤーになりすまし、ゲームをすることは社内でも禁止されています。
DORA麻雀はカジノライセンスを取得し、常に不正が無いか、
公平・公正の立ち位置で運営をしているか第三者機構にチェックをされています。

ライセンス発行されているので、
仮に不正を行えばDORA麻雀は法律で罰せられ、カジノゲーミングはできません。
ネット上で有名な大手カジノコンテンツを持つ会社と
同じライセンス機構なので信頼性はかなり強いです。

また、DORA麻雀運営は場所代で運営しています。 場所代は10%~15%ほどとなっており、東風戦、半荘戦、一局のみと卓の種類によって変化します。

運営はDORA麻雀を絶対しないと証明できるのか気になると思います。
DORA麻雀では、運営が絶対に不正をしないことは
上記の監視体制によって証明することができますが、
運営自体がプレイしないことを証明することはできません。

DORA麻雀の運営がプレイをしているか気になると思います。
DORA麻雀では、スタッフのプレイを認めています。

DORA麻雀ではアカウント名を隠したり変更することはできません。
どうしても運営者に不信感を抱いてしまう人もいると思いますが、
その場合は卓に参加するかどうかは当然プレイヤーの判断で選択ができます。

運営IDはコチラ

不安その2「何か変数使って一部の打ち手だけゲームを有利にしてない?」

ありません。
こちらも上記と同じカジノライセンスの関係で、その様なプログラムを導入した場合、カジノライセンスは発行されません。

第三者機構に公平・公正であることを常に監視された上での賭け麻雀。
DORA麻雀は「オンラインカジノ」に分類され、運営するライセンスを取得しているので 仮にDORA麻雀運営が不正をすればライセンスを剥奪され事業をストップされます。

一部の打ち手だけゲームを有利にすることはありませんし、
そもそも牌の確率に変化をもたらすようなシステムはDORA麻雀には組み込まれていませんし、組み込むことができません。



不安その3「不正をしている人は監視しているの? どうやって不正対策をするの? 対策は?」

DORA麻雀ではゲームの公平性を崩すプレイヤーがいないかどうか、常に監視体制を付け、いくつかの項目の中から不正しているかどうかの基準が設けられています。

当然、不正が発覚したプレイヤーは処罰も設けられています。
その他基本的な不正に対する対処は以下の様になっています。

不正プレイヤーの対策と処罰

・DORA麻雀では不正を防ぐため、同一IP内で同一卓でのプレイを禁止を行っています。
(家族内で打つことも想定し、別々の卓で打つことは可能です)

・プレイヤー1名に対しアカウントは1つです。

・何らかの方法で不正(違反)しているプレイヤーを見つけたら、DORA麻雀運営にお問い合わせください。その時、そのプレーヤーネームに加え、できればそのプレーヤーがしたと思われる不正内容、卓名、時間など 細かい情報を記載して弊社までご連絡ください。
できるだけ多くの詳細を提供していただくことで、 正当な対処をすることができます。

・DORA麻雀では不正対策として、運営管理画面上でどのプレーヤーが一緒にプレイしているかをIP別に全て把握しています。万に一不正したプレーヤーが出た場合、これらのデータを元に照合していきます。

・DORA麻雀では不正対策として、プレイヤーの登録日とプレイ時間の傾向、加えて対局相手も同様のデータで把握しています。こちらも万に一不正したプレーヤーが出た場合、これらのデータを元に照合していきます。

・不正プレーヤーに対しては本当にそのプレーヤーが不正を行っているのか、その度合いも含め処罰は幾つかフェーズを別けて実行します。警告から永久追放まであり、損害賠償を請求する場合もあります。



不安その4「入出金はどうやって行うの?」

入出金はDORA麻雀のゲーム画面内から行うことができます。
当然セキュリティも当然完備されています。
入出金を行うに必要なカードやネットバンクはあらかじめ必要です。

身近なクレジットカード。「VISAカード」や「マスターカード」があればプレイできますし、それらのカードを持っていないプレイヤーも口座開設から簡単入出金ができる「i-BANQ」にも対応しているので滞り無くプレイできます。

入出金について詳しくはコチラ



不安その5「そもそも違法じゃないの?」


不正監視体制

日本国内の賭博はもちろん違法です。
DORA麻雀は海外のオンラインゲーミングの一種であるので、DORA麻雀運営自体の違法性は全くありません。 海外のオンラインゲーミングといえ、カジノゲーミングを展開するには法律上に幾つかルールがあります。基本的に国際法では、カジノライセンスを取得しなければオンラインカジノは運営できません。

DORA麻雀では、カジノライセンスを保有していますので、公平・公正の立場から正式にオンラインカジノゲーミングを展開することが可能です。



不安その6「賭けとかなると単純に莫大な額の請求が来そうで怖い」

席に座る制限

DORA麻雀では賭けのテーブル自体プレイヤーが決めることができ、
加えて初めに「最大で幾ら負けるか」が正確に表示されます。

0.5ドルから64ドルまでの卓が用意されています。
当然どのレートの卓に座るかはプレイヤーが選択することができ、
またそのレートの卓に人が集まらない限りはゲームが始まりません。

逆に卓に座るには、
「最大で幾ら負けるか」記載された額以上を保有していなければ卓に座ることができません。
基本は卓の2倍の金額です。

1ドル卓の場合、2ドル持っていなければ参加することはできません。
2ドルというのは最大負け金額で、「四位でハコった場合」の金額です。
0点の場合も1,000点で役満を振り込んだ-31,000点の場合も点数的には大きく変わりますが、0とマイナスは同じ様に扱うのでこの場合どちらも2ドルの支払いです。

このルールにより、踏み倒しが存在しないので高レートでも安心してプレイすることができますし、逆に従来の様な1プレイ100円のゲームで遊ぶよりも、安いレートで賭け麻雀を楽しむこともできます。


不安その7「不正者に該当するもの、ペナルティは?」

DORA麻雀は不正対策に万全な状態で運営していますが、逆に知らないうちに不正者扱いされるのは怖いです。では、DORA麻雀が定義する不正プレイヤーとはなんでしょう。
DORA麻雀が不正プレイヤーと定義する項目は複数ありますが(詳細は利用規約にて)大きく別けてると以下に分類されます。

1.特定プレイヤーとのコンビ打ち
2.マネーロンダリング
3.システムへの攻撃

特に1番は卓によってはいつも同じ相手とプレイする可能性もあり、加害者側とコンビ打ちをしているようにも見えてしまうケースがあります。
DORA麻雀では不正防止の探知システムがあり、またスタッフが自ら巡回しています。
それ以外にもプレイヤーからの通報で調べるなど、コンビ打ちの不正には厳しく取り組んでまいります。

DORA麻雀スタッフが不正と断定したプレイヤーは、不正の内容にもよりますが処罰されます。
処罰は内容により変わってきますが、アカウントの停止、資金の没収、またDORA麻雀側からプレイヤー個人を訴えるケースもございます。
不正を撲滅し、より良いサービスが今後とも展開できるように取り組んでまいります。



カジノライセンス

ライセンスはマン島政府の許可を経て運営していること、国際ライセンスに則り運営しているのでプレイヤーの皆様に安心してゲームを提供できることを指します。

カジノライセンス



Doramahjong.comは、Gambling Supervision Commission of the Isle of Manよりライセンス(2009年12月31日)が付与され監督されているMahjong Logic Limited
(住所:Mahjong Logic, 2nd Floor Atlantic House, 4-8 Circular Road, Douglas, Isle of Man, IM1 1AG)のソフトウェアの使用ライセンスを用いて運営されています。

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