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DORA麻雀の安全性『不正対策』

  • ゲームの公平性
  • 不正対策
  • ライセンス

 

「不正プレイヤーに該当する注意点」

DORA麻雀運営は全てのプレイヤーが公正に遊べるように、不正撲滅に徹底して取り組んでおります。
違反者には厳しい措置を取っておりますが、全てのプレイヤー様が違反者にと変わる可能性があります。

ここではプレイヤー様が安全にプレイできるよう、
不正行為に該当する要素を紹介します。

主に不正プレイヤーとして扱われる内容は下記の通りです。

1.特定プレイヤーとのコンビ打ち
2.マネーロンダリング
3.システムへ恣意的な攻撃


これらの行為を行っている可能性があると判断した場合、
アカウントを一旦停止、調査を行います。

調査後、問題がなければアカウントの凍結を解除します。

不正撲滅のため、全てのプレイヤー様に協力頂くことになりますがご了承ください。


「不正プレイヤーの処罰について」

不正プレイヤーには不正の度合い、
不正行為の内容に応じ処罰を確定します。

・プレイヤーへの注意勧告
・アカウントの一定期間凍結
・アカウントの停止
・アカウント残高没収、及び退会処分
・損害賠償請求、及び法的措置



「特定プレイヤーとのコンビ打ち」

DORA麻雀の魅力として、様々なレートでのプレイが可能です。
しかしそれ故にプレイヤーは分散され、一定のレートでは常に同じプレイヤーとの対局になるのも珍しくありません。

コンビ打ちは悪質な行為としてDORA麻雀運営側でも排除に全力で取り組んでいます。

1.不正検知システムの設置
2.スタッフの目視による監視
3.プレイヤーからの通報


上記の対応により、不正疑惑があったプレイヤーは一時的にアカウントは凍結され、その後スタッフによるハンドID、棋譜による調査が行われます。

不正行為を行っていない方も一時的にアカウントを凍結されるケースがございますが、不正プレイヤー撲滅のためにご協力お願いします。


「マネーロンダリング」

入金、出金が可能であるDORA麻雀で、マネーロンダリングを行うことは禁止です。

*マネーロンダリングとは?
不正な資金移動行為です。


DORA麻雀を利用して考えられるマネーロンダリングは様々なケースがありますが、主に二つが挙げられます。

1.他人のクレジットカード、及び他の決済からDORA麻雀へ入金。その後i-BANQ,NETELLERなどで自分の決済に出金。
2.または、他人の決済から入金後、DORA麻雀をプレイし意図的に負け、特定のプレイヤーに資金を移動した後に出金を行う。


「システムへ恣意的な攻撃」

DORA麻雀のサービスの停止、または信頼性の低下を招く目的など、
恣意的にソフトウェア、WEBサイトなど攻撃する行為が該当します。


「その他禁止行為」

・複数アカウントの作成
・意図的なIPアドレス変更


プレイヤー側が意図的でない場合もあるので、対応は随時考えます。
複数アカウントの作成はDORA麻雀利用規約により禁止されております。




Doramahjong.comは、Gambling Supervision Commission of the Isle of Manよりライセンス(2009年12月31日)が付与され監督されているMahjong Logic Limited
(住所:Mahjong Logic, 2nd Floor Atlantic House, 4-8 Circular Road, Douglas, Isle of Man, IM1 1AG)のソフトウェアの使用ライセンスを用いて運営されています。

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